
キャラクター紹介
若旦那さんのWizMOD中心 普段斜めに構えているが実際は情に厚く仲間思いのエルフのローグ。 神に一度命を救われてからは信心深い性格になった。
二度ほど死んだにもかかわらず生き返っているので「不死身のロウザ」と言われている。 (くわしくは体験記参照)
若旦那さんのWizMOD中心 画像提供元 ラウンドテーブル はるか東の異国から来た戦士。 この地の文化や風習に不慣れなため武器などが扱いにくいようである。 他人からの情けを「恩」として認識するため助けてくれた人に対しては忠義を果たそうとする。
死にかけたりして今はまだ足でまといな面があるがそのうち立派な侍になってくれるであろう。
※追記 Harper Bardさんのサーバーにも参加。 そちらでは妙にことわざを使う怪しい東洋人になってます。
BlackfireさんのEternalDusks中心 画像提供元 ラウンドテーブル 初女性キャラ。 傭兵家業をしているが森林地帯の村出身の女性。 無口なわけではないがいつも心に思っていることを口にしないため回りに流されたり、誤解されることが多い。 敢え無く死んでしまったが再登場することはあるのだろうか・・・
elkさんのサーバー中心。 エルフと人間の混血児であるがさらに先祖の人ならぬものの血が混じっているという混沌の申し子。 独特の雰囲気で人を寄せ付けるが境遇を知られると異質な者として追いやられるといった経験を多くしているためか、自分のやりたいようにやるというのがモットーなのに人に頼まれごとをされるとたいてい応じる。 好奇心旺盛でよく言えば無邪気。悪く言えば子供っぽい面を持つ。
公式MOD Contest Of Champions 0492中心 ためしにつくった自作小説キャラ。だったはずなのだが 連敗記録を作り連勝していた人の連勝記録すら打ち破るほどの情けないキャラ。 ついたあだ名は「KEY PERSON」と「疫病神」
公式MOD Contest Of Champions 0492中心 なんとバルダーツゲートでのNPCキャラのコピー。 いやなんとなく気に入ってたんですよコイツ。 仲間になるタイミングが悪くて弱いから使ってませんでしたけど でも2で死んでしまうのはかわいそうなので私の中では復活させました。
元々はこんな顔してます。
対人戦ではトラップを貼りまくるかなり敵に回すと嫌な奴ということで有名になってしまいました。
SSBさんのサーバー中心。
こんな顔してますがバードです(笑) 冗談交じりの軽口をたたく旅人。 世の中をおもしろおかしく生きるために強い冒険者などのうわさを聞きつけて歌にする。
武芸の達人と言うわけではないがレイピアとダーツを使っていちおう戦闘もできる。 普段何もないときには動物を狩って肉をさばいて食べたり売ったりしてなんとか食いつないでいる。 レンジャーやドルイドがいると密かに怒られないかと心配もしている。
ちなみにこの顔は倒した動物から肉をさばくときの顔なので普段の顔はもう少し穏やかです。
elkさんのキャンペーンにて登場。 酒好きないささか頼りなさそうな男だが子供の頃からあこがれていた英雄を探して旅をする詩人。 陽気な性格から恋愛の歌や楽しげな歌を歌うと思われるが血湧き肉踊るような力強く興奮する歌ばかりを好んで歌う。 現在同行している仲間の影響からか最近自らが英雄になるのも悪くは無いかと考え始めている。
manboさんのPoRにて登場。 ポートレートはここから 農村で生まれたが早くから魔法の才能に眼をつけられて才能をよろこんだ両親に幼い頃から魔法学院に入れられた。 両親は彼のことを思い寮制度の学院に早くから入れたがそのために親の愛情を満足に受けずに育ってしまったために性格が歪んでしまったようである。
村の自警団の一員で実の父親は彼が立派な魔法使いとなって村を守る賢者となって帰ってくることを首を長くして待っているが本を読みその心理を探ろうとする「学問としての魔術」を基本とする学院と彼の思う「実践によって学ぶ魔術」は考え方が違っているために彼は学院から勝手に抜け出してしまった。
他人うまく付き合いきれないためにいつしか使い魔を持つようになってからはその使い魔に依存するようになりいつも従えている。 そのため使い魔がいなくなると途端に精神が安定しないでパニックになる。
なお、彼の使い魔の名前の由来は彼が子供のときに大好きだった本に出てくる人語を解し二足歩行する白い犬をモチーフにしている(笑)
他の解説はこちらにあります。
エルフの女バード、グリーンリーフ。 彼女の両親はおしとやかで若々しい女性になって欲しいと思い、この名をつけたのだが予想に反して自由奔放なじゃじゃ馬娘になってしまったようだ。
今はまだ外の世界に出て日が浅いため唄う歌もエルフの古い歌しか唄えないが、そのうちもっと様々な歌を唄うようになるだろう。
manboさんのセッションに登場。 世にも珍しいドワーフのローグ。 生まれつき他のドワーフより腕力と体力が劣っていたが、物の鑑定や装置の設定がなどが得意で商才に恵まれていたので故郷の仲間の鍛えた武器や防具を持って行商のたびに出たドワーフ。 運悪くオークの一団に襲われて商売道具を丸々失ってしまった。 実は他のドワーフと違い、あまり尊大で頑固では無いので交渉を得意としている。 大酒飲みで大喰らいで金の亡者のように思われがちだが、性格は平和主義なのでよく相手の武器を叩き落とそうとする。しかしあまり成功したためしは無い。 頭に血が登るとけっこう無鉄砲な行動に出るのが玉に傷である。
過激な歌を好むさすらいの赤髪バード。 ヘビィロックな感じのバードを目指したのですが、MODがかなりヘビィなハック&スラッシュだったのでいつのまにか悪ふざけできなくなってしまいました。 う〜んちょっと残念。
ポートレートはここから 初Drowキャラのミヤヤミ。 軽戦士にする以外は何も考えてません・・・
※追記事項 とある事件からのトラウマで、死を極端に恐れるようになり、神の力を使わない死人の完全な蘇生を目指して日夜励むファイター/ネクロマンサーになりました。 性格もNEからTNになって、己の剣術を高めることから弱者の救済が目的になってしまいました。 あ〜あ・・・
ポートレートはここから 知る人ぞしる私のBGシリーズ通しての主人公。
BG1ではショートソードとバックラー、BG2ではショートソード二刀流で戦っていた、武道派シーフでした。 実際はもうちょっとステータス大きかったのですけど、それは無理なので無難に変更。
全てのしがらみを終えたディズが目覚めた時、見知らぬ土地に来ていた。 どうやら自分は新たに人生をやり直すことになったのだろうか?・・・
manboさんのRPキャンペーンに登場 孤児でありIlmaterの寺院で育てられたハーフオーク。 その生まれ故に幼き頃からいわれの無い迫害を受けてきたが、Ilmaterの信仰心により清く正しく育った。
頭と言葉遣いは悪いがその鋼の信仰心で世のため人のために今日も冒険を続ける。 オークの血をひくと言うことに若干のコンプレックスを持っており、ことさらに「オレは半分は人間の血が流れてるから人間だ」と言い張る。
現在とある人間以外の亜人混在パーティーと行動しているためあまりコンプレックスに悩むことなく旅をしているそうだ。
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